ASP.NET 2.0動作確認とフォームへの組み込み方法
次のフォームで自動補完機能が動作していればサーバー上の設定は完了です。
※最初の検索処理にはXMLデータの読み込みのため若干の時間がかかります。
このページでは組み込むHTMLフォームの郵便番号欄のIDが "ZIP " 住所欄が "ADDRESS"であるという想定で記述されています。
入力欄が複数に分かれている場合など複雑なケースについてはインストール説明書を参照してください。
<html>
....
<head>
HEADタグの中に次の赤字の行を追加します。JavascriptのSRCアドレスはサーバー設定によって変換します。
<script language="javascript" src="YZipCodeJS.aspx" ></script>
<script language="javascript">
function init()
{
new YZipCodeAutoComplete(
"
ZIP
", ←検索のキーとなるテキストのあるテキストボックスのID
"
ZIP
", ←フォーム上で検索結果を更新すべき、郵便番号欄のIDを記入
"
ADDRESS
" ←フォーム上で検索結果を更新すべき、住所欄のIDを記入
);
new YZipCodeAutoComplete(
"
ADDRESS
", ←検索のキーとなるテキストのあるテキストボックスのID
"
ZIP
", ←フォーム上で検索結果を更新すべき、郵便番号欄のIDを記入
"
ADDRESS
" ←フォーム上で検索結果を更新すべき、住所欄のIDを記入
);
}
</script>
<head>
<body onload="init()">
<input type="text" id="
ZIP
"> <input type="text" id="
ADDRESS
">
</body>